海外研修についてのご案内
大田原キャンパスでは、2027年度入学生より海外研修(科目名:海外保健福祉事情)が順次必修化される予定です。
学科により必修化となる年度が異なり、確定次第こちらのページにて順次ご案内させて頂きます。
学生の海外研修
本学の基本理念のひとつに、「国際的センスを備え、いかなる国の人々とも伸び伸びと協働できる真の国際人を育成すること」があります。 そのためのまたとない機会になっているのが、海外研修活動です。
約3ヶ月の国内事前研修の後に、夏休みや冬休みを利用し、現地の医療スタッフの指導のもと、患者さんのケアの補助やスタッフのお手伝いをしたり、 直接医療の現場に触れ、貴重な経験を積んでいきます。
ボランティア活動から始まった本活動も、現在では「海外保健福祉事情」という総合教育科目となり、大学としてもより充実したサポートを行っています。
※海外研修活動の実施国については、年度により変更になることがあります。
※クリック(タップ)で、画像を拡大表示できます。
お問い合わせ先
国際医療福祉大学 大田原キャンパス
研修内容に関すること:国際室
履修登録に関すること:教務課


